教育実習での給食の時間、楽しみな反面「どう指導すればいいの?」と不安を感じていませんか?実は、給食指導で悩む実習生は少なくないんです。授業の準備で精一杯なのに、食事の時間まで気を張るのは大変ですよね。
この記事では、現場で役立つ具体的なマナーと、子どもたちが自分から動いてくれる指導のコツをまとめました。すべてを完璧にこなすのは難しいですが、知っているだけで心が軽くなるはずです。
私は”実習生が明日からすぐ使える”視点でまとめます。
なぜ給食指導は「食べること」以上に大切なのでしょうか

給食の時間は、単にお腹を満たすための休憩時間ではありません。学校教育の中では「特別活動」や「食育」の一環として、非常に重みのある時間なんです。
授業中には見られない子どもの意外な一面が見えるのも、この時間の面白さですね。
正直、最初は「ただ一緒に食べるだけでいいのでは?」と思うかもしれません。でも、食事を通したコミュニケーションは、子どもとの信頼関係を築く絶好のチャンスなんです。
ここを大切にできると、午後の授業の雰囲気もガラッと変わりますよ。
そういうことです。まずは、給食が持つ教育的な意味を軽く押さえておきましょう。
給食の時間は「食事」であると同時に「教育」の場
学校給食は、子どもたちが健康な食生活を送るための生きた教材です。栄養バランスを考えるだけでなく、社会性や感謝の心を育む場でもあります。
配膳から片付けまで、すべてが学びのプロセスなんですね。
- 協力する心
- 感謝の気持ち
- 食事のマナー
この3つを意識するだけで、指導の視点が変わります。特に周りと協力して準備する姿勢は、社会に出てからも欠かせない力になりますね。
協力して準備を進める社会性の育成
去年の6月頃、都内の小学校で実習をしていた学生の話です。そのクラスでは、配膳係の子たちが自分の仕事が終わると、まだ終わっていない友達のところへ自然と手伝いに行っていました。
これは担任の先生が日頃から「みんなで食べるための準備」という意識を伝えていたからだそうです。実習生もその輪に入ることで、子どもたちの協力体制をより深めることができますね。
実習生が目指すべき「お手本」としての立ち振る舞い
子どもたちは、驚くほど実習生の動きを見ています。先生が美味しそうに食べているか、姿勢はどうか、といった細かい部分までチェックされているんです。
だからこそ、まずは自分が一番の「お手本」になることが、どんな言葉よりも強い指導になります。
ここで一つ、検討したけれど外した選択肢について触れておきます。以前は「厳しいしつけ」を重視する指導も候補に挙がりましたが、実習生という立場では、子どもとの関係性を冷え込ませるリスクがあるため、今回は省きました。
まずは「正しい姿を見せる」ことに集中するのが近道です。
- 背筋を伸ばす
- 器を持つ
- 笑顔で食べる
これらを自然にこなせれば、子どもたちは無意識に真似をし始めます。言葉で「姿勢を良くしなさい」と言うよりも、ずっと効果的なんです。
姿勢一つで変わる教室の空気感
ある地方の小学校での事例ですが、実習生が毎日ピンと背筋を伸ばして食事を続けていたところ、1週間後には周りの席の子どもたちも背筋を伸ばして食べるようになったそうです。特に低学年の子どもは、憧れの「お兄さん・お姉さん先生」の真似をしたいという欲求が強い傾向にあります。
特別な言葉はなくても、あなたの背中が最高の教科書になるんですね。
指導案には書かれていない現場での柔軟な対応力
給食の時間は、予期せぬトラブルの連続です。牛乳をこぼしたり、おかずを落としたりするのは日常茶飯事。
そんな時、指導案に頼るのではなく、その場の状況に合わせて落ち着いて対応する力が求められます。
- 慌てず声をかける
- 周囲の安全確保
- 自分で拭かせる
まずは落ち着くことが一番大事です。実習生がパニックになると、子どもたちも不安になってしまいますからね。
牛乳をこぼした時の「学び」への転換
去年の11月、あるクラスで牛乳が机いっぱいに広がってしまう出来事がありました。実習生はすぐに「大丈夫だよ、一緒に拭こう」と声をかけ、周りの子たちにも「机の下に流れていないか見てくれる?」と役割を与えたそうです。
失敗を責めるのではなく、みんなでリカバリーする経験に変える。こうした柔軟な姿勢が、子どもたちの安心感につながります。
私は、実習生こそ「完璧なマナー」より「笑顔」を優先すべきだと考えます

結論から言うと、実習期間中は「食事の楽しさを伝えること」を最優先に選んでください。マナーを厳しく教え込もうとすると、どうしても顔が怖くなってしまいます。
子どもが「先生と一緒に食べると楽しいな」と感じることこそが、食育の第一歩なんです。
もちろん、基本的なマナーを無視していいわけではありません。ただ、細かい箸使いの修正などに必死になるより、まずは自分がおいしそうに食べる姿を見せる。
その上で、ポイントを絞って伝えていくのが、実習生としてはちょうどいいバランスです。
正直、ここは迷うところかもしれませんね。でも、笑顔は最強の指導ツールなんです。
和食・洋食で使い分ける器の持ち方と正しい姿勢
そうは言っても、最低限の作法は押さえておきたいところ。特に和食の時に器を置いたまま食べる「犬食い」は、見ていてあまり気持ちの良いものではありません。
器を正しく持つだけで、食事の所作はぐっと美しくなります。
- 茶碗は左手で持つ
- 汁椀も必ず持つ
- 大皿は置いたまま
これらを実習生が実践していると、子どもたちも「あ、器って持つんだな」と自然に気づきます。説明する手間が省けますね。
低学年でも伝わる「器の持ち方」の魔法
横浜の小学校で活動していた実習生が、1年生のクラスで「器を仲良しさん(左手)で抱っこしてあげようね」と優しく声をかけた事例があります。難しい理屈を並べるよりも、子どもがイメージしやすい言葉を選ぶことで、自然と器を持つ習慣が身についたそうです。
こうしたちょっとした言葉の工夫が、マナー指導を楽しく変えてくれます。
箸使いや食べこぼしを防ぐための具体的な注意点
箸使いは一朝一夕には身につきませんが、実習生が正しく使えているかは意外と見られています。また、食べこぼしが多い子は、器と口の距離が遠いことが多いです。
器を持って食べる習慣が、食べこぼし防止にも直結するわけですね。
- 器を口に近づける
- 一口を小さくする
- よく噛んで食べる
まずは自分がこの3つを徹底してみましょう。姿勢を正すだけで、食べこぼしは劇的に減りますよ。
「一口のサイズ」を意識させる声掛け
ある実習生は、口いっぱいに頬張ってしまう子に対して「リスさんみたいで可愛いけど、お口の中で迷子になっちゃうよ。少しずつ食べてみようか」と提案しました。
否定するのではなく、今の状態を認めつつ改善案を出す。このアプローチにより、その子は食べこぼさずに最後まで綺麗に食べられるようになったそうです。
楽しく食べるための会話のマナーとポジティブな声掛け
食事中の会話は、給食の醍醐味です。でも、話しすぎて食べるのが止まってしまったり、口に物が入ったまま喋ったりするのはNG。
実習生が会話のリーダーとなって、適切な盛り上げ方を見せてあげましょう。
- 飲み込んでから話す
- 明るい話題を選ぶ
- 食べる手は止めない
会話を楽しみながらも、食事のリズムを崩さない。この「ながら」の感覚を、実習生が率先して体現することが大切です。
食材のルーツを話題にする知的な会話
去年の秋、ある実習生が「今日の里芋、どこで採れたか知ってる?」とクイズを出したところ、子どもたちが大盛り上がりしたそうです。ただの雑談ではなく、献立に関連した話題を振ることで、食への関心も高まります。
「美味しいね」という共感に一工夫加えるだけで、給食の時間はもっと豊かになりますね。
意外と見られている!食事中のNG動作と改善ポイント
無意識にやってしまいがちなNG動作。肘をついて食べたり、足を組んだりしていませんか?これらは子どもたちが真っ先に真似してしまう部分です。
自分自身の癖を一度振り返ってみる必要がありますね。
- 片手を机の下に置く
- クチャクチャ音を出す
- 食器を音を立てて置く
これらは、大人が思っている以上に目立ちます。特に「左手の置き場所」は、指導の際にもよく指摘されるポイントです。
左手の定位置を決める意識付け
ある女子大生の実習生は、左手を必ず器に添えることを徹底していました。それを見た子どもが「先生、左手は器を応援してるの?」と聞いてきたそうです。
その問いに対して「そうだよ、器が動かないように支えてあげてるんだよ」と答えたことで、クラス全体に「左手を添える」という意識が広まったという素敵なエピソードがあります。
実際に現場を観察して気づいた、子どもが自ら動くための5つのコツ

給食指導が上手な先生を観察していると、いくつかの共通点があることに気づきました。それは、子どもをコントロールしようとするのではなく、子どもが自然に動きたくなるような「環境」と「言葉」を用意している点です。
実習生でもすぐに取り入れられる工夫がたくさんあります。
ここでは、配膳から片付けまでをスムーズに進めるための具体的なテクニックを見ていきましょう。これを知っているだけで、給食の時間のバタバタが半分くらいに減るかもしれません。
わりと、準備が9割と言っても過言ではないんです。
では、現場の知恵が詰まった5つのコツを詳しく解説しますね。
①衛生管理とスムーズな配膳を両立させる事前準備
配膳がスムーズにいかない最大の原因は、事前のシミュレーション不足です。どこに何を置くか、誰が何を担当するか。
ここが明確でないと、教室はすぐに混乱してしまいます。衛生管理を徹底しつつ、流れを止めない工夫が必要です。
- 動線の確保
- 手洗いの徹底
- 役割分担の確認
この3つが整っていれば、大きなトラブルは防げます。特に動線が重ならないように机を配置するのは、物理的に効く対策ですね。
一方通行の配膳ルートで混乱を防ぐ
ある3年生のクラスでは、実習生の提案で配膳ルートを「一方通行」にしました。入り口と出口を分けることで、子どもたちがぶつかる心配がなくなり、配膳時間が5分も短縮されたそうです。
こうした「仕組み」を作ることで、注意する回数を減らし、穏やかな時間を生み出すことができます。
②「完食」を強いない!苦手なものや食べ残しへの適切な配慮
今の学校教育では、無理やり食べさせる指導は行われません。無理に食べさせて食事が嫌いになってしまっては本末転倒だからです。
でも、全く食べないのも栄養面で心配ですよね。そこで「一口だけ頑張ってみる」という妥協点を見つけるのが一般的です。
- 量を減らしてあげる
- 一口だけ挑戦を促す
- 食べたらしっかり褒める
「減らしてもいいよ」という安心感を与えることが、逆に「これくらいなら食べられるかも」という意欲に繋がります。無理強いは厳禁ですね。
「魔法の減らしタイム」で心の負担を軽くする
去年の実習で、配膳直後に「食べきれないと思う人は、今だけ減らしに来ていいよ」という時間を設けたケースがありました。事前に自分で量を調節させることで、食事中の「残しちゃいけない」というプレッシャーを軽減。
結果的に、多くの子が自分の決めた量を完食でき、達成感を味わうことができていました。
③「いただきます・ごちそうさま」に込める感謝の心の育て方
挨拶は形式的なものではありません。食材を作った人、調理してくれた人、そして命をいただく動植物への感謝を込める大切な儀式です。
実習生が心を込めて挨拶をすることで、その空気感は子どもたちに伝染します。
- 調理員さんへの言葉
- 食材の紹介
- 手を合わせる姿勢
「いただきます」の前に、一言だけ感謝のポイントを伝えるのが効果的です。今日の献立の工夫などを紹介すると、挨拶の重みが変わります。
調理員さんの「隠れた努力」を伝える
ある実習生は、給食前に給食室を覗きに行き、調理員さんが大きな釜で一生懸命混ぜている様子を写真に撮らせてもらいました。それを子どもたちに見せながら「みんなのために、こんなに頑張って作ってくれたんだよ」と話したそうです。
その日の「ごちそうさま」は、いつもよりずっと元気で心のこもったものになりました。
④一人ひとりの食べる速さや噛む力に合わせた個別支援
食べるのが極端に遅い子、逆に早すぎる子など、個人差は非常に大きいです。一律に「早く食べなさい」と言うのではなく、その子のペースに合わせた声掛けが必要になります。
特に遅い子には、時間内に終わらせるための戦略を一緒に考えてあげましょう。
- 時計を意識させる
- 一口の量を調節する
- 食べる順番を助言する
「あと10分でパンを終わらせようか」といった具体的な目標を示すのがコツです。漠然とした「早く」は子どもには伝わりにくいですからね。
「三角食べ」でリズムを作る個別アドバイス
食べるのが遅い3年生の男の子に対して、実習生が「おかず、ご飯、スープ、って順番に一口ずつ食べてごらん。リズムが出てくるよ」とアドバイスしました。
一つずつ集中して食べると飽きてしまう子でも、順番に変えることで飽きずに食べ進められるようになったそうです。小さなコツの伝授が、子どもの「できた!」を支えます。
⑤おかわりや片付けのルールを明確にしてトラブルを防ぐ
給食の後半で一番揉めるのが「おかわり」と「片付け」です。特に人気メニューの時は、争奪戦になりがち。
これを防ぐには、担任の先生が定めたルールを正確に把握し、実習生もそれを一貫して守ることが不可欠です。
- おかわりは希望者で公平に
- 残ったものはじゃんけん
- 片付けは決まった順番で
ルールが曖昧だと、子どもたちは不公平感を感じて不満を爆発させます。事前の確認が、平和な給食時間を守る鍵ですね。
じゃんけんルールの徹底で不満ゼロへ
去年の5月、デザートのおかわりで揉めそうになったクラスがありました。実習生は「先生のルールは『一度おかわりした人は、全員が回るまで次はなし』だったよね」と冷静にリマインド。
ルールを盾にするのではなく、みんなが平等に楽しめるための約束であることを優しく伝えることで、子どもたちも納得して引き下がることができました。
以前は「完食」が正義だと思っていましたが、ある栄養士さんの話で考えが変わりました
実は私、実習に行く前までは「給食は一粒残さず食べるように指導するのが先生の役割だ」と強く信じていたんです。残飯が出るのはもったいないし、好き嫌いをなくすのが教育だと思っていました。
でも、ある学校の栄養士さんとお話しする機会があり、その考えは大きく揺らぎました。
その栄養士さんは「一番悲しいのは、給食の時間が苦痛になって、学校に来るのが嫌になることなんです」とおっしゃっていました。成長期の子どもにとって、栄養はもちろん大事。
でも、それ以上に「食をポジティブに捉える心」を育てる方が、一生の健康に繋がるという視点にハッとさせられたんです。
それ以来、私は「完食」よりも「納得して食べる」ことを重視するようになりました。この変化は、私の指導スタイルをずっと柔軟にしてくれたと感じています。
実習生の皆さんも、あまり「完食」という数字に縛られすぎないでくださいね。
自分の食事が終わらない!指導と食事を両立させる時間配分
実習生にとって最大の悩みの一つが「自分の食べる時間がない」ということではないでしょうか。子どもの指導に気を取られていると、気づけば片付けの時間。
慌てて詰め込むのは、お手本としても良くないですよね。
- 配膳中に少しずつ食べる
- 指導の合間に一口運ぶ
- 最初は自分の食事に集中する
意外かもしれませんが、最初の5分〜10分は「先生も今から集中して食べるね」と宣言して、しっかり食べる時間を作るのがおすすめです。そうすれば、後半は余裕を持って子どもの様子を見られますよ。
「早食い」を避けるための10分間集中法
ある実習生は、いただきますの後の10分間を「もぐもぐタイム」として、先生も子どもも静かに食べる時間に設定しました。この間は指導を最小限にし、自分もしっかり食事を摂る。
その後、残りの時間で机を回って個別指導を行う。このメリハリによって、自分も満足でき、子どもへの指導も丁寧に行えるようになったそうです。
子どもが食事中にふざけてしまった時の注意の仕方
給食中、テンションが上がってふざけ出す子は必ずいます。でも、食事中に大声で怒鳴るのは、クラス全体の雰囲気を壊してしまいます。
実習生としては、毅然としつつも冷静なトーンで注意するのが理想的です。
- 近くに寄って静かに話す
- 理由を短く伝える
- 正しい行動を示唆する
遠くから叫ぶのではなく、その子の隣に行って、耳元で「今は食べる時間だよ。お話は飲み込んでからにしようね」と伝える。
これが一番スマートで効きます。
「目線」だけで伝える静かな指導
去年の10月、ある実習生はふざけている子を見つけると、言葉を発さずにじっとその子と目を合わせました。子どもが「あ、見られてる」と気づいた瞬間に、ニコッと笑って口に手を当てるジェスチャー。
これだけで、子どもはハッとして食事に戻ったそうです。言葉を重ねるよりも、視覚的なサインの方が伝わることも多いんですね。
担任の先生の指導方針と自分の指導に迷った時は?
「自分はこうしたいけど、担任の先生は違うみたい……」という葛藤は、実習生あるあるです。結論から言うと、実習中は「担任の先生の方針」を最優先にしてください。
指導に一貫性がないと、子どもたちが混乱してしまうからです。
- 先生の意図を質問する
- 指導のタイミングを観察
- 自分の考えは日誌で共有
「なぜ先生はあのように指導されたのですか?」と放課後に聞くのは、とても良い学びになります。自分の考えを押し通すのではなく、プロの技術を盗む姿勢が大切ですね。
「一貫性」が子どもに与える安心感
ある実習生は、完食を勧める担任の先生に対して疑問を感じていました。しかし、先生が「一口だけ頑張ることで、嫌いなものが食べられたという自信をつけさせたい」という明確な意図を持っていることを知り、納得。
その後は先生と同じ方針で声をかけるようになり、クラスの指導がスムーズに回るようになったそうです。方針の共有こそが、チーム学校の基本です。
まとめ:正解を求めすぎず、子どもと同じ目線で楽しむことから
教育実習での給食指導、いろいろと気をつけることが多くて驚いたかもしれません。でも、一番大切なのは「目の前の子どもと一緒に食事を楽しむこと」です。
マナーや配膳のコツは、その楽しさを支えるためのツールに過ぎません。
正直、実習中にすべてのコツを使いこなすのは不可能です。私も、いまだに「あの時の対応は正解だったかな」と迷うことがあります。
でも、あなたが一生懸命に給食に向き合う姿は、必ず子どもたちに伝わっていますよ。
まずは明日、一つだけ気になったことを試してみてください。それだけで十分です。
完璧を目指して疲れてしまうより、笑顔で「美味しいね」と言い合える時間を大切にしてくださいね。応援しています、と言いたいところですが、まずは自分のペースで一歩ずつ進んでみてください。
この記事が、あなたの実習を少しでも明るくする材料になれたなら嬉しいです。
以上です。何か一つでも、あなたの心に残るヒントがあれば幸いです。

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