教育実習、ドキドキしますよね。生徒と仲良くなれるかな、授業はうまくいくかなと不安な反面、楽しみな気持ちも大きいはずです。
でも、いざ実習が始まると「先生、LINE教えて!」「インスタやってる?」と生徒からグイグイ来られて、返答に困ってしまう場面が必ずと言っていいほどあります。
多くの実習生が一度は悩む、この「生徒との距離感」の問題。実は、ここでの対応一つで、あなたの実習の成否だけでなく、将来の教員免許取得まで左右されてしまうことがあるんです。
この記事では、トラブルを避けて無事に実習を終えるための、SNS・連絡先交換の断り方や注意点を整理しました。私は「実習生が後悔しない」視点でまとめます。
教育実習生が生徒と連絡先・SNSを交換するのは原則NG!その理由とは

結論から言います。生徒との連絡先交換は、どんな理由があっても100%NGです。
「実習が終わってからならいいでしょ?」と思うかもしれませんが、それもおすすめしません。理由は、あなたの想像以上に学校現場がSNSトラブルに対して敏感だからなんです。
キャラA「生徒と仲良くなったら、インスタくらい教えてもいいのかなって思ってたんだけど…ダメ?」
キャラB「甘いな!それは一番やったらあかんやつや。実習生という立場を忘れたら、後で泣きを見るのは自分やで。
」
正直、生徒から「先生大好き!」なんて言われると、つい応えたくなってしまいますよね。でも、その一瞬の「いい顔」をしたい気持ちが、取り返しのつかない事態を招くことがあるんです。
まずは、なぜこれほど厳しく禁止されているのか、その裏側を見ていきましょう。
大学や実習校から厳しく禁止されているケースがほとんど
ほとんどの大学や実習校では、事前のオリエンテーションで「生徒との私的な連絡は禁止」と明言されます。これは単なるマナーではなく、法的なトラブルやハラスメントを未然に防ぐための強力なルールなんです。
学校側は、実習生を「一人の責任ある教育者」として受け入れています。
- 服務事故防止
- 公平性の担保
- 生徒の保護
この3点を守るためにルールが存在します。特に特定の生徒とだけ連絡を取ることは、他の生徒から見て「えこひいき」に映り、学級崩壊のきっかけになることすらあるんです。
学校という組織の一員としての自覚を持つ
実習校の門を一歩くぐれば、あなたは「〇〇大学の学生」ではなく「〇〇先生」です。生徒から見れば、正規の教員も実習生も同じ「先生」という権威ある存在なんですね。
その立場を利用して、あるいは利用されて私的なつながりを持つことは、学校組織全体の信頼を損なう行為になってしまいます。
「実習中止」や「単位不認定」など、あなたの将来に関わる重大なリスク
もし連絡先交換がバレたらどうなるか。これは決して脅しではなく、即座に「実習中止」を言い渡される可能性があります。
実習が中止になれば、当然単位は出ません。つまり、教員免許が取れなくなるということです。
4年間の大学生活が、たった一つのQRコードで台無しになる。そう考えると怖くないですか?
- 実習即日中止
- 大学への報告
- 内定の取り消し
実際に、軽い気持ちで教えた連絡先からトラブルに発展し、卒業間際で免許を諦めたケースも少なくありません。自分のキャリアを守るためにも、ルールは絶対です。
噂は一瞬で職員室に広まる
「二人だけの秘密だよ」なんていう約束は、学校では通用しません。生徒は嬉しくて、すぐに友達に話します。
それが回り回って、放課後には指導教諭の耳に入っているものです。生徒が悪気なく「先生とLINEしてるんだー!」と無邪気に話した瞬間、あなたの実習生としての評価はゼロになると考えておきましょう。
教師と生徒の「適切な距離感」を学ぶことも実習の大切な目的
教育実習は、単に授業のやり方を覚えるだけの場所ではありません。生徒とどう向き合い、どう距離を保つかという「プロとしての振る舞い」を学ぶ場でもあります。
友達のように仲良くなることと、教育的な信頼関係を築くことは全く別物なんです。
- 公私の区別
- 威信の保持
- 客観的な視点
最初は寂しく感じるかもしれませんが、この「一線を引く」という感覚が、将来あなたが教壇に立ったときにあなた自身を守る武器になります。今のうちに身につけておきましょう。
生徒にとっての「特別な存在」になりすぎない
実習生は年齢が近いため、生徒にとって相談しやすい「憧れのお兄さん・お姉さん」になりがちです。でも、あなたが実習を終えて去った後、生徒には日常が続きます。
あなたが私的な連絡を続けることで、生徒が今の学校の先生や友達との関係を疎かにしてしまうようなことがあれば、それは教育とは呼べませんよね。
さて、ここまでは「なぜダメなのか」という理屈の部分を見てきました。次は、実際にトラブルを未然に防ぐための具体的なアクションについてお話しします。
トラブルを未然に防ぐ!教育実習中に意識すべき3つの注意点

実習が始まってから「どうしよう!」と焦るのではなく、事前の準備が大切です。生徒は意外なほど実習生の私生活に興味津々。
ちょっとした隙が、SNSの特定やトラブルにつながります。ここでは、私が実習前にやっておくべきだと考える3つの注意点をまとめました。
キャラB「ちょっと待ち。自分のインスタ、まさか本名で鍵もかけずに放置してへんやろな?」
キャラA「えっ、あ…アイコンも自分の顔写真のままだ。それってマズいですか?」
キャラB「マズいどころか、秒で特定されるで。今すぐ設定見直しや!」
意外と、自分のSNSがどれだけ「見えやすい状態」にあるか無頓着な人が多いんです。生徒は検索のプロだと思ってください。
名前の一部や、実習校の場所、アイコンの写真から、あっという間にあなたのプライベートにたどり着きます。ここからは、具体的な防御策を見ていきましょう。
1. 実習校のルール(SNS運用規定)を事前に必ず確認する
学校によって、SNSに関するルールの厳しさは違います。最近では、実習生向けの誓約書にSNSの取り扱いが細かく記載されていることも珍しくありません。
まずは、敵を知る…ではありませんが、自分が守るべきルールを正確に把握することから始めましょう。
- 誓約書の内容
- 禁止事項の幅
- 報告のルート
基本は「一切禁止」ですが、学校独自の細かい決まりがある場合もあります。オリエンテーションの資料を読み込み、分からないことは事前に大学の指導教官に聞いておくのが安心です。
「これくらいなら」という自己判断を捨てる
「LINEはダメだけど、勉強を教えるためのオープンチャットならいいかな?」といった勝手な解釈は危険です。たとえ善意であっても、学校が認めていないツールを使うのはルール違反。
迷ったら「やらない」が正解です。自分の判断で例外を作らないことが、最大のリスクヘッジになります。
2. 私用スマホの管理を徹底し、生徒に隙を見せない
休み時間や放課後、ついついスマホを机の上に置きっぱなしにしていませんか?あるいは、生徒の前で通知画面が見える状態で操作していませんか?生徒はあなたのスマホのロック画面、アイコン、通知の内容を驚くほど見ています。
- 通知をオフに
- 机に置かない
- 生徒の前で操作
理想は、校内ではスマホをカバンの中に入れ、貴重品ロッカーに預けておくことです。生徒の視界にスマホを入れない。
これだけで、「連絡先を教えて」と言われる隙をかなり減らすことができます。
通知画面から漏れるプライバシー
たとえば、LINEの通知で「友達の名前」や「メッセージの冒頭」が見えてしまったとします。生徒はそこからあなたの交友関係を推測したり、SNSのアカウントを探すヒントにしたりします。
実習期間中だけでも、通知設定を「内容を表示しない」に変更しておくことを強くおすすめします。これ、地味ですがかなり重要です。
3. 個人SNSのプライバシー設定を見直し「鍵垢」にする
これが一番の対策です。実習が始まる前に、自分のSNS(Instagram, X, TikTokなど)はすべて非公開設定(鍵垢)にしましょう。
また、プロフィール欄に大学名や、特定されやすい情報を載せている場合は削除しておきましょう。
- 非公開に設定
- 名前を変更
- 顔写真を変更
「自分は大丈夫」と思っていても、フォロワーの投稿から辿られることもあります。実習期間中だけでも、アカウント名を本名から推測しにくいものに変えておくと、検索の網に引っかかりにくくなりますよ。
過去の投稿もチェックが必要
鍵をかける前に、過去の投稿もざっと見直しておきましょう。学生らしい飲み会の写真や、ちょっとした愚痴など、生徒が見たら「先生、意外と…」と思われてしまうような内容は、アーカイブするか削除しておくのが無難です。
生徒はあなたの「弱み」を見つける天才だと思って、先手を打っておきましょう。
さて、準備は万端。でも、それでも生徒は「先生、教えて!」とやってきます。
次は、角を立てずに、かつ毅然と断るためのテクニックを伝授します。
生徒を傷つけない!連絡先交換を求められた時の上手な断り方

私はこのセクションで、実習生が最もストレスを感じる「断り方」について、具体的なフレーズを提案します。実は、私も以前は「実習が終わった後なら、個別に連絡を返してもいいんじゃないか」と思っていた時期がありました。
でも、現職の先生方の話を聞いたり、実際のトラブル事例を知るうちに、その考えは180度変わりました。今は「その場で、優しく、でも明確にノーを言う」ことが、生徒にとっても自分にとっても一番の誠実さだと確信しています。
キャラA「あ、あの…生徒に『先生のインスタ、フォローしていい?』って聞かれちゃいました。なんて言えば傷つけないかな…。
」
キャラB「なるほど、ついに来たか。ええか、ここで曖昧な返事をするのが一番罪深いんやで。
キッパリ断りつつ、フォローを入れる。これがプロの技や。
」
キャラA「キッパリ、でも優しく…ですね。難しいけどやってみます!」
大丈夫、コツさえ掴めば怖くありません。生徒はあなたのことが好きだから聞いてくるんです。
その気持ちを否定せずに、ルールの壁をうまく使いましょう。ここからは、シーン別の断り方を見ていきます。
「学校のルール」を理由にして個人の判断ではないと伝える
一番使いやすく、生徒も納得しやすいのが「ルールだから」という理由です。あなたが「教えたくない」のではなく、「教えることができない」という状況を伝えましょう。
これで、生徒は「自分を嫌っているから教えてくれないんだ」という誤解を避けることができます。
- 学校の決まり
- 実習中止になる
- 先生と約束した
「教えたい気持ちはやまやまなんだけど、学校のルールで厳しく決まっていて、もし教えたら実習が続けられなくなっちゃうんだ。ごめんね」と伝えれば、大抵の生徒は「それは大変だ」と引いてくれます。
責任を「上の存在」に預ける
「大学の先生からも、実習校の校長先生からも、絶対にダメって言われてるんだ」と、責任の所在を具体的に示すのも効果的です。生徒にとって、大学や校長先生は逆らえない大きな存在。
あなたが困った顔をして「怒られちゃうんだよね」と言えば、生徒はあなたの味方になって「じゃあ仕方ないね」と思ってくれるはずです。
「またどこかで会えるように頑張るね」と前向きな言葉を添える
ただ「ダメ」と言うだけでは、生徒は拒絶されたと感じてしまいます。そこで、未来に希望をつなぐ言葉を添えてみましょう。
連絡先を交換しなくても、心はつながっている。そんなニュアンスを伝えるのがコツです。
- 立派な先生に
- 応援してるよ
- また会おうね
「連絡先は教えられないけど、君たちが卒業して、私が立派な先生になったときに、またどこかで会えるのを楽しみにしてるよ!だから今は、学校でたくさん話そう」といった感じですね。これなら、生徒のモチベーションも上がります。
「今の時間」を大切にする姿勢を見せる
生徒がSNSを知りたがるのは、実習が終わった後もあなたとつながっていたいからです。だからこそ、「終わった後のことより、今この実習期間中にたくさん思い出を作ろうよ!」と提案してみてください。
放課後のちょっとしたお喋りや、授業中のやり取り。そういった「今しかできないこと」に価値を置くことで、SNSへの執着を自然に逸らすことができます。
複数人の前で聞かれたら?クラス全体へのメッセージにすり替える
一対一なら断りやすいですが、クラスの数人に囲まれて「先生、LINE!LINE!」とコールが起きるような場面もありますよね。ここで一人に返事をすると収拾がつかなくなります。
そんなときは、個人の問いかけを「クラス全体への話題」に広げてしまいましょう。
- 掲示板に書くね
- 手紙で返すよ
- 授業で話そう
「おっ、みんなそんなに先生と連絡とりたいの?嬉しいな!じゃあ、実習の最後にみんなへのメッセージを黒板に書くから、それを楽しみにしてて!」といった具合です。個別の連絡先ではなく、全体への還元という形に持っていくのがスマートです。
捨てた選択肢:「手紙ならOK」という安易な提案
実は、候補として「個別に手紙(ファンレター)のやり取りならいいのでは?」という案も考えられます。でも、今の時代、手紙の中にこっそりIDを書いて渡すようなケースもあり、学校側は手紙のやり取りも制限していることが多いんです。
そのため、今回は「個別の手紙」という選択肢はあえて外しました。あくまで「クラス全体への色紙や黒板メッセージ」に留めるのが、最も安全なラインです。
さて、うまく断れたとしても、トラブルは向こうからやってくることがあります。次は、万が一の事態にどう動くべきかを確認しましょう。
万が一トラブルになりそうな時は?教育実習生が取るべき行動
どんなに気をつけていても、生徒があなたのアカウントを見つけ出したり、勝手にDMを送ってきたりすることはあります。そんなとき、一番やってはいけないのが「自分で解決しようとすること」です。
実習生という立場は、想像以上に脆いもの。ここでは、トラブルの芽を早めに摘むための行動指針をお話しします。
このセクションは、実習中のあなたを守るために、あえて厳しいことも言いますね。でも、ここを間違えなければ、大きな火種になることはありません。
落ち着いて対処しましょう。
そういうことです。一人で抱え込まない。
これが鉄則です。
生徒からSNSでDMが届いた場合は返信せずに指導教諭へ報告
もし、生徒からDMが届いたら。心臓がバクバクするかもしれませんが、絶対に返信してはいけません。
「既読」をつけるのも、できれば避けたいところです。返信をした瞬間に、それは「私的な連絡」とみなされてしまいます。
- 絶対に未読無視
- 画面を保存
- 即座に報告
まずはスクリーンショットを撮って証拠を残し、その日のうちに指導教諭の先生に相談しましょう。「生徒から連絡が来てしまったのですが、どう対応すればよいでしょうか」と正直に話せば、先生は必ず守ってくれます。
「報告」があなたを救う
学校側が一番困るのは、後から「実は連絡が来てました」と聞かされることです。隠していたと思われると、あなたの非を問われることになります。
でも、すぐに報告すれば「ルールを守ろうとする誠実な実習生」という評価になります。生徒への指導も学校側が引き受けてくれるので、あなたは授業に集中できるようになりますよ。
過去の投稿がバレた!不適切な内容がないか事前にチェック・整理する
もし、生徒に過去のアカウントを特定されてしまい、「先生、昔こんなこと書いてたでしょ!」と突っ込まれたら。焦りますよね。
でも、まずは冷静に。そして、不適切な投稿があるなら、即座に対応が必要です。
ここでの「不適切」とは、教育者として相応しくない内容すべてを指します。
- 飲酒喫煙の写真
- 過激な言葉遣い
- 他人の悪口
これらが見つかると、生徒の保護者からクレームが入ることもあります。実習が始まる前に、徹底的に「掃除」をしておくことが、自分を守る最大の防御になります。
迷ったら、そのアカウント自体を一時的に削除するのも一つの手です。
状況描写:放課後の廊下で、スマホを見せびらかす生徒たち
たとえば、放課後の廊下。数人の生徒がニヤニヤしながら、あなたにスマホの画面を見せてきます。
「先生、これ3年前のツイートだよね?『大学の講義だるい』って書いてる〜(笑)」。これ、実習生あるあるです。
悪気はないかもしれませんが、一度こうなると、あなたは生徒から「舐められる」存在になってしまいます。そうならないために、ネット上の自分の足跡は、実習前にきれいに消しておきましょう。
「内緒だよ」は通用しない!常に周囲に見られている意識を持つ
生徒から「誰にも言わないから教えて」と言われると、つい「この子だけなら…」と魔が差すかもしれません。でも、断言します。
学校に秘密はありません。生徒同士のネットワークは、大人の想像を遥かに超えるスピードで情報を拡散させます。
常に、自分の言動は「全校生徒と全教職員に見られている」という意識を持ってください。
- 秘密は漏れる
- 公人としての自覚
- 隙を見せない
この「見られている意識」は、教員になった後もずっと必要なものです。実習期間中にこの感覚を身につけておけば、将来プロの教師としてデビューしたときに、大きなトラブルを回避できるはずです。
独自視点:生徒が「頼りたくなる」心理を理解して、あえて距離を置く
上位のサイトでは「一律禁止だからダメ」と書かれていますが、私はもう一歩踏み込んで考えたいと思います。生徒があなたにSNSを聞くのは、単に好奇心だけではありません。
今の学校の先生には言えない悩みや、孤独を、年齢の近いあなたに埋めてほしいという「甘え」や「期待」が含まれている場合があるんです。でも、その期待にSNSで応えてしまうのは、本当の優しさではありません。
むしろ、プロの教育者として「適切な場所(学校)で、適切な方法で」向き合うこと。その厳しさこそが、生徒の自立を助ける本当の教育的配慮なんです。
さて、ここまで色々と厳しいことをお伝えしてきましたが、最後は少し前向きな話をしましょう。連絡先を交換しなくても、生徒との絆は十分に深められるというお話です。
まとめ:生徒との絆は連絡先ではなく「授業と関わり」で深めよう
教育実習の3週間や1ヶ月は、あっという間に過ぎ去ります。その短い期間で生徒と深い絆を築くのに、SNSは必要ありません。
むしろ、SNSという安易な手段に頼らないからこそ、毎日の授業や休み時間の会話が、より濃密でかけがえのないものになるんです。生徒との本当の思い出は、デジタルな画面の中ではなく、教室の熱気や笑い声の中にあります。
キャラA「SNSを教えなくても、生徒が最後に色紙をくれました。涙が出るほど嬉しかったです!」
キャラB「せやろ?連絡先なんてなくても、ちゃんと伝わるんや。お疲れさん、ええ先生になれよ。
」
キャラA「はい!この距離感、一生忘れません!」
正解は人それぞれかもしれません。ただ、この記事があなたの判断材料の一つになり、無事に実習を終える助けになれば、それで十分です。
まずは明日、笑顔で「おはよう」と声をかけることから始めてみてください。それだけで、生徒との距離はぐっと縮まりますよ。
私の経験がすべてではありません。学校の状況も時代とともに変わります。
だから、迷ったときは周りの先生を頼ってくださいね。あなたの教育実習が、一生の宝物になることを願っています。
以上です。何か一つでも参考になっていれば幸いです。

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