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【実例11人!】塾講師からの一般企業への転職先と面接対策

今回は塾講師から一般企業への転職先の実例を紹介します。他の教師の仕事同様、塾講師もつぶしが利かないといわれる職業ではありますが、伝える強みを活かして新しい仕事を探している人が多いです。

 

目次

塾講師からの転職先

1、金融業界(保険)に転職(23歳)

個別学習指導塾(スクールIE)から金融業界(生命保険業)に転職をしました。辞めたきっかけは長時間労働に加えて休みも少なく、また受験期は講師が足りない教室を移動して授業を行うこともあり、体調を崩してしまったことがきっかけです。

新卒で入社し、10ヶ月ほど勤務して23歳になったときに退職し、生命保険の営業に転職しました。まず勤務時間が減ったことと、休みが増えたことが大きかったです。

夕方にお客様とのアポを入れれば直帰できるので残業しなくて済みますし、日曜日しか休みがなかったのが土日休みになったので、ゆっくり休むことができました。

自分が担当するお客様としっかりお話して信頼関係を作ることは個別学習指導塾のときと似ていましたし、塾の教室間の移動があったときと比べて、しっかり一人一人のお客様を見ることができるようになったのが仕事の楽しさに繋がりました。

面接で聞かれたこと

志望理由に加えて、「なぜ教育業界ではなくこの業界、仕事を選んだのか」を聞かれました。業界を変えての転職となるとこれは必ず聞かれると思います。

 

他の質問は今までの経歴や仕事の中で頑張ってきたことと成果、長所と短所、ストレス発散方法など普通の面接で聞かれるようなことでした。

個別学習指導塾で人に物を教えていた仕事だったこと、自分も勉強が必要だったことから、生命保険というわかりづらい商品を自分も勉強して理解したうえで、お客様にわかりやすく説明して信頼関係を構築していく、契約に繋げていくことを頑張りたいと経験をどのように活かせるかをアピールしました。

 

2、不動産業界に転職(25歳)

大学を卒業後に新卒採用で千葉県にある個別指導塾に入社しました。
転職を考えるきっかけとなった要因は主に二つです。

一つは、業務のボリュームや内容と比較して待遇が見合わないと感じていたからです。
二つ目の理由は、生徒の数が集まらないことによる会社の業績の悪化でした。

当時の私は25歳とまだ若かったため、成果が待遇に直接的に反映される不動産営業に魅力を感じて在職中に転職活動を行っていました。

年収については学習塾で勤務していた頃に比べて、最も低い一年目でも数十万円のアップです。
人間関係は競争の世界のため、以前よりも厳しい部分はありましたが仕事に対するモチベーションは大きくなっていました。

当時を振り返り転職して本当に良かったと思えています。

 

面接対策

転職活動をしていた際に聞かれたことは、どうして現在の仕事を辞めようと考えているのかという点です。

他の業界であれば、今の給与に納得がいかないからと正直に話すことが必ずしもプラスになるとは言えませんが、常に結果を求められる不動産営業にとってはハングリー精神は武器になると判断されたようです。

面接では、とにかく結果を出して一日も早く戦力になりたいという点をアピールしていました。

また、授業で生徒に授業の解説を行っていたため、なるべく優しい言葉で理解しやすく物事を説明する能力には自信を持っていることもPRしました。

中途採用は新卒採用者よりも求められるハードルは高くなります。

そのため、きちんと自己PRを考えておくことは重要です。

学習塾で身につけたスキルは営業活動を行う際に非常に大きなアドバンテージになるという点をPRすることで別業界への採用の可能性はアップするのではないかと考えます。

 

3、不動産業界(38歳)

オンライン学習塾から不動産業界へ転職しました、学習塾を辞めた年齢は38歳の時でした、辞めたきっかけは自身の将来に不安を感じたからでした、

学習塾講師の仕事はお世辞にも給与が高いとは言えず‥人にもよるとは思いますが私の場合は貯蓄にまわす余裕が無い程の給与額でした、こうした事から塾講師として働いていくうちに年齢を重ねるごとに自身の将来は一体どうなってしまうのだろう?という漠然とした不安にかられました。

私はその当時年齢が38歳だったので転職するならば40代に入る前が良いと思い転職するなら今しかないと考え全く違う不動産業界へと飛び込みました。

 

実際に不動産業界で働いてみると想像していたとおり右も左も分からないか状態で困惑しました、しかし当時は無我夢中で指示される事をやり、何とか宅検試験にも合格し宅検の資格を取得し徐々に仕事に慣れて行きました。

年収に関しては塾講師より良く塾講師の時は年収320万円程度でしたが、不動産業では年収360万円になりました。

勤務体系は塾講師の時は朝9時から夜の19時までで休日は日・祝日のみでしたが、不動産業に転職してからは朝9時から夜18時になり休日は水・お盆・正月と変化しました。

人間関係については特に変化は無く同僚達は困ったら助けてくれたりして非常に良い環境です、以上になります。

 

面接対策

なぜ塾講師から不動産の世界に入ろうと思ったのかという事と、なぜ不動産業を選んだのかという事を聞かれました。

私はありのまま自分の考えを答えましたが、面接担当の方にはこう伝えました、私は塾講師を約11年間勤めて来ましたが年齢を重ねるごとに自身の将来への不安を感じました。

一番の不安は収入面で働けど働けど貯蓄をする余裕がほとんど無くこのまま塾講師として働いていても最終的には手元にお金は残らず苦しい思いをするのではないか‥?と、

こうした事から不動産業界ならば土地や建物を売買するので塾講師とは根本的に収入アップを見込めると同時に安定していると思い不動産の世界に入ろうと思いましたと。

こうした回答をしたところ面接担当の方はなるほどと私の思いを聞いてくれ納得してくれました

ちなみに現在不動産業の世界に入ってから約2年が経過しましたが、私は毎日営業や事務作業等を主にして先輩社員や同僚に支えながらも頑張っています、以上になります。

 

4、飲食業界に転職(30代)

30代で飲食業に転職しました。それまでは個人経営の学習塾に10年ほど講師として勤めていました。私が担当したのは主に小学生が少人数授業か個別授業が中心でした。

経営者の人間性がとても良くアットホームな職場でしたので、生徒や父兄との信頼関係や成績の伸び悩みなど壁にぶつかった時も相談しやすい環境で、長く勤めることができました。

収入も時給制でしたが生徒が病気で来られない時も、勤怠は発生していましたので、安定して得られていたと思います。

辞めたきっかけとしては、中学受験向けの生徒が増え(私の地域では主に作文、面接が試験内容です)作文のテクニックや面接の指導が増え、更に競合する学習塾が近隣に増え始めたのがきっかけで、生徒数も減少したので安定した勤務時間が確保しにくくなったのが理由でした。

 

面接対策

皆、転職に頭を悩ませるのが雇われていながら、指導する側である職業病みたいなものがあることだと思います。

面接でなぜこの業種を選びましたか。と聞かれ、

「前職の学習塾では父兄やら子ども達との決まった関係しかなく小さな世界でしか人との関わりがありませんでした。

しかし、学習塾も御社もどんな形であれ人との関わりには違いなく、もっと広い世界で会社の仲間やお客様と繋がる瞬間を感じ成長したいと思い応募いたしました。

今後、人材育成に携わる事があれば、今まで培った子ども達との信頼関係など生かせる場面もあると思います。

教える側も学ぶ側もお互いの成長に繋がりますので、お互いの成長を称賛しあえる環境を作りたいです。」と答えたら合格しました。

 

5、介護業界へ転職(25歳)

私は中学生の塾で教鞭をふっていましたが、本当に自分がしないといけないことは子どもたちに勉強を教えることなのかと考えていた中で、テレビで見かけた介護職に憧れて転職をしました。

25歳に仕事を辞めて、1年間介護の勉強をしました。

食事介助や排泄介助、食事介助など一言に介護といっても幅広いことをしなければなりません。忙しいさで言えば、塾の講師よりか遥かに大変です。

人の命の大切さが実感できます。年収については、少し下がり260万ほどとなりました。勤務体系としては夜勤が月に7回あり一回当たり手当が5000円貰えます。

人間関係は親や妻からの理解を得るために時間がかかりました

年収が下がるのに本当にしたいのかと問われることが多かったです。ですが、時間をかけて説明することで理解してくれました。

面接対策

面接の際に聞かれたこととしては、なぜ介護業界に進もうと思ったかです。実際に塾の講師から介護業界に進まれる方は少なく、面接官の方もそこは聞いてみられたかったみたいです。

あとは一般的な質問で、夜勤はできるか。やどんなことに取り組んでみたい。などでした。自己PRはこれまでに自分が力を入れてきたものについて伝えました。

何事もコツコツすることで土台を作り、その上に自分の家を建てるように考えていくことで自分の力になることを伝えました。

今後転職を考えておられる方へ、考えているなら若いうちになんでも挑戦された方がいいです。歳を取ってからでは遅いです。若さの勢いでどんどん新しいことにチャレンジすることが自分を磨くことができると思います。

 

6、個人塾からIT業界に転職(27歳)

私は、大手の学習塾ではなく、どちらかというと中小・零細の学習塾からIT業界に転職しました。私が、その学習塾を辞めた年齢は、27歳です。

きっかけは、子供の数が減り、また大手の学習塾の台頭や塾に通わなくても自宅でインターネットを通して学習できる環境が生まれることで、私が勤めていた学習塾に入塾する人が減り、将来性があまり感じられなかったので、思い切って転職しました。

そしてその中でも、将来性のあるIT業界を選びました。実際にIT業界で働いてみると、今まで聞いたことがないような言語等があり、改めて勉強することが多かったので、大変に感じることがありました。

また、年収は、以前から50万円程上がりました。ただ、勤務体系は、深夜勤務もあるようになりました。

人間関係は、学習塾では、少人数だったので、比較的アットフォームだったのですが、こちらに転職してからは、どちらかというとドライな人間関係だと感じました。

面接対策

私が、IT業界に転職した際に採用面接で聞かれたことは、大体3つです。

①「IT業界についてのイメージ」

②「これまで深夜勤務はないが、この仕事は深夜勤務があるが大丈夫か」

③「IT業界は、日々新しいことを覚えていく必要があるので、他の業界よりも覚えていくことが多いが大丈夫か」

 

といったことを聞かれました。

私は、学習塾で働いていたので、勉強していくことは苦痛ではないですし、むしろ日々勉強していくことにやりがいを感じるということをPRし、採用してもらいました。

今後転職をする人には、これまでの仕事の中で活かしてきた強みや経験をしっかりと活かせるような職場を選ぶと、良い転職になるのではとアドバイスしたいです。

 

7、児童厚生員に転職(27歳)

大学卒業後に東京個別指導学院で5年近く働きました。辞めるきっかけとしては、友人の紹介もあり、また教員免許を活かして働ける職場だということで社会福祉法人の児童厚生員として転職をしました。当時は27歳でした。

児童厚生員として働いてみて、多くの乳幼児や子どもたちと関わる中で、とても大変な仕事だと感じましたが、やりがいがあり自分のアイディアが活かされ、それを利用した子どもたちが喜んでくれる姿を見ると、とても転職をして良かったと感じます。

年収は塾に比べると上がりました。

人間関係は、塾で働いていた時の方が良好だったと感じます。今は、仕事終わりにプライベートで職場の人と遊びに行くこともなく、みんな真っ直ぐ帰るという流れです。塾の時はプライベートでも遊びに行ったり飲みに行ったりすることが1か月に数回程度ありました。

面接対策

面接で聞かれたこととしては、なぜ児童厚生員になりたいと思ったのかを聞かれました。また、あなたにとって福祉とはなんですかという質問もありました。

印象的な質問としては、これまでに頑張ってきたこと、学生時代にはどのようなことに力を入れて過ごしたかを聞かれました。

わたし自身は、ボランティアの一環として国際交流キャンプに数回参加して、そこでの経験がこれからの仕事に活かすことができるということ、

また塾での仕事を通じてどのようにしたら子どもたちにわかりやすく物事を伝えることができるのかということを明確にし、それを実践してきたことが、児童厚生員としても必要なことを伝えました。

今後転職を考えている人は、なぜその転職先を選んだのかを明確にして、その転職先では、自分がどのようにして働いていけるかを伝えられるようにしておくことが大事だと思います。

 

8、販売員に転職(27歳)

河合塾マナビスのFC法人で勤務していました。退職したきっかけは、競合他社の発展による、勤務していた会社の将来性の低下、塾業界独特の人間関係、長時間勤務、休日のサービス出勤の強要、社内でのパワーハラスメントなど明らかに労働基準法を無視した労働環境に疑問を覚えたからです。

退職当時、27歳で3社目でしたが、業界的にブラックであること、離職が一般的であることが世間にも認知されていたおかげで、それほど転職活動でも困ることなく採用されました。

販売メーカーに転職してからは、「一般的な企業ってこういう雰囲気なんだ」と驚くことで正直いっぱいでしたが、以前よりも自身のキャリアを考えながら働くことができているため、非常に満足しています。

面接で聞かれたこと

面接では、映像授業を顧客のニーズに応えながら提案営業を行っていたこと、その成果が非常に優秀な成績を残していたことを自己アピールとしてPRしていました。

面接で聞かれたことで印象的だったのが、「なぜ新卒で教育業界(非学校)を選んだのか」という質問でした。

塾というと教員になれなかった人というイメージをお持ちの人事の方もいらっしゃいましたが、学生時代のアルバイトも塾講師であり、その仕事にやりがいを感じていたこと、ある程度のキャリアを積み、違う業界でもチャレンジしてみたいと思ったことを伝えたら特に問題なかったです。

特に小さな塾では、授業だけでなく、事務作業からイベント企画や営業までなんでもこなす必要があると思いますが、そのキャリアはアピール次第ではどんなセカンドキャリアにも活かせると自身の転職経験を通して確信しました。

 

9、パソコン教室に転職(40代)

当時40代、女性です。能開センター(本社:大阪市)に勤務していました。こちらの塾では、中学生のクラスを担当していました。

退職したきっかけは異動で勤務先が遠くなったためです。夕方~夜の勤務で、授業は21時すぎには終わりますが、生徒さん宅への電話や次回の準備などで退勤が22時を過ぎていました。

これ以上帰宅が遅くなることを家族が賛成しなかったため、退職しました。年収や人間関係に不満は特にありませんでした。

転職先はパソコン教室です。

日中勤務であること、職場が自宅から近いことが決め手となりました。年収は変わりません。勤務が夜から日中になっただけでもラッキーだと考えています。

パソコン教室は学習塾と違い、意欲のある大人が生徒さんなので、非常に楽になりました。

人間関係も、学習塾のようにお子さんと保護者さんの両方と話す必要がなく、生徒さんとの関係が非常にさっぱりしていると感じました。

面接時に聞かれたこと

  1. 【採用時にきかれたこと】Word・Excel・パワポが教えられるか?
  2. 子ども対象のコースも教えられるか?

この2つです。

塾での経験があるので、ものを教えるということに長けているし、子どものコースはむしろ得意ということを伝えました。

パソコン教室は、学習塾以上にカリキュラムがきちんと決まっているので、教える内容について不安を持たなくても大丈夫です。

MOS資格などを持っているとより転職しやすくなるのでおすすめです(私が転職した教室は、資格不要でした)。

生徒さんが大人でやりやすい反面、クレームをもらうタイミングも早いです。

採用面接でも奇をてらわず、誠実にきちんと受講生さんの疑問を解決する人柄、臨機応変な対応ができることの方が重視していますと(採用後に)言われました。

 

10、体操教室のコーチに転職(28歳)

スクールIEという個別指導の塾から、子どもの体操教室のコーチに転職しました。

辞めたきっかけは、退勤の時間が毎日遅く、また教室から家までが遠かったので、帰宅時間がとても遅くなるからです。

年齢は28歳のときです。頭を使う仕事から体を使う仕事に変わったので、疲れやすく感じるようになりました。

年収は減りました。

もともと人間関係が原因で辞めたわけではなく、ほかの人とはほとんど一緒に仕事をするということはなかったので、チームプレーが必要な新しい職場では、とても気を遣いました。

塾の方が年収や人間関係は良かったと思います。勤務体系は、早い時間に終わるのは良くなったと思います。しかし、運動が苦手なため、できないことに劣等感を感じるようになりました。

 

面接対策

運動がどの程度できるかをきかれました。運動はあまりできませんが、塾や大学での学びで、子どもと接することは慣れていたので、それをPRしました。

そうしたら、体操教室のなかでも、一番年齢が低い子どもたちのグループを担当させていただくことになり、運動はできなくても、私なりに仕事としてできることを見付けて与えていただくことにつながりました。

一般的に転職するときに、転職先の仕事内容が全部自分に向いているということはあり得ません。

得意なことがあれば苦手なこともあります。そこで、そのなかでも得意なことや、自分に向いていると思うことを面接でアピールすると、その点で使いやすい人間だと思ってもらえ、採用につながりやすいと思います。

 

11、法律事務所に転職(33歳)

神奈川中心に展開している「臨海セミナー」から法律事務所の事務員に転職しました。退職したのは2016年3月末です。退職した当時は33歳、現在37歳です。

退職したきっかけは、体力の限界を感じたからです。講習機関の拘束の長さ、夏休み時期以降の休みの少なさ、有給の未消化、休日の取り上げ、入試応援時期の夜討ち朝駆けが受験生が一人でもいれば連日続くなど、体も精神もボロボロになってしまいました。

臨海セミナーで働いていた当初は、年収は400万円弱ありました。現在は200万円程度です


年収自体は下がりましたが、残業もなくのんびりとした職場です。9時~17時の勤務で、規則的な生活を送れています。

弁護士一人、事務員一人の小さな職場ですが、馬が合うのでストレスもほぼありません。

動員等のノルマもありませんので、ギスギスしようもありませんし、吊し上げや公開処刑など、自分がされなくても怯えるような場面も当然ありません。

 

面接対策

面接で尋ねられたのは、電話番が中心になるが、退屈しないか?ということでした。
後は掃除とコピーができればそれでよい、ということでした。

弁護士事務所によっては書類の処理など事務員さんに任せたり、パラリーガルとしてガンガン活躍する人を求めるようですが、現在の所長はそういった書類関係のことは全て自分でやりたいという人です。

裁判所など外回りをしているときに電話に出て、対応する人が欲しいとのことでしたので(電話転送だと運転中や裁判中・調停中は出られません)思ったほど求められるスキルはありませんでした。

給与額は少ないと言われましたが、一人暮らしではなく主人もいるのでさほど問題ではありませんでした。有休も14日程度と少なく見えますが、あらかじめこちらが予定を把握した上で申請すれば、通ります。

元々知っている人で、こちらの性格をある程度把握されていたのも大きかったと思います

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